スペイン旅行記12(グラナダその2)


朝ごはんはトマトパン。スペインはトマト料理がとても多いです。
それもトマトの値段が安いからこそでしょうか。日本でトマト料理を作ろうと思っても、
いつも値段の高さに尻込みしてしまいます。トマト缶は安いんですけどねぇ。

お昼は中庭のあるエキゾチックなお店。

開閉式の屋根がまたお洒落。

でもほうれん草のパイ包みだけ食べて次のお店に。

ハモンがいっぱい掛かってるお店に。

アルハンブラというビールのようです。

自家製っぽいソーセージ。見た目通りのワイルドなお味。

またもパエージャ。

ハモンは飽きるほど出てきます。

シエスタを挟んで夜。ホテルの裏のワインのお店へ。

今日のおすすめらしいけど全く読めない。

おすすめワインとタパス。濃い黄色のチーズにオリーブオイルとクミンか何かのパウダーが
かかってました。こんな食べ方もあるんですね。

ワインは一杯でやめておいてもう1軒。

パタタスブラバス(ジャガイモの辛味ソース)再挑戦。前回は単なるケチャップでしたが、
今回はちゃんと辛いソースでした。

野菜スープ。酸味が効いてて夏向きな感じです。


今回はここまで。


続きます。